不登校

不登校に向き合う

不登校 中学1年|入学5日目から再び学校へ行けなくなった

中学入学5日目から再び不登校になった息子。中学1年の家庭での様子、先生との面談、小学校の経験から気をつけたNG行動や親のストレスとの向き合い方をまとめました。
不登校に向き合う

不登校で家にいた時間も、子どもは少しずつ育っていました

Youtubeで料理を覚えたりパソコンのことについて調べたり、学校に行けなくなって家で過ごしていても少しずつ育っている。
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不登校の子どもに必要だったのは「来なさい」ではなく、安心できる関わりでした

小学6年生の秋、息子が完全不登校になってどうしていいかわからず「行かせなきゃ!」と焦っていた私がスクールカウンセラーやSSWと出会い考え方が変わってきたときの話です。
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不登校の子どもに親がやってしまったNG対応|あの頃の自分に伝えたいこと

自分の子どもが不登校になると、親はどう対応したらいいのかわからなくなります。わからずにやってしまいがちな親のNG行動について書いています。
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不登校小学生編⑤|息子が不登校になった理由—サッカーという挫折

息子が不登校になった原因と思われる「サッカー」での出来事を綴っています。先生もコーチも信じられなくなり心を閉ざしてしまった頃のお話です。
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不登校小学生編④|息子が不登校になった理由—「Cくん」という存在

小学6年生になって不登校の原因となることが起き、息子は段々と学校を休む日が多くなってきました。完全に行かなくなる少し前に起きた出来事です。
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不登校小学生編③|「何もなかった」ようで、そうではなかった3年生

不登校になった原因かどうかはわかりませんが、親が病気になって「いつも居るはずなのに居ない」大きなトラブルはなかったにしてもさみしい思いがあったと思われる小学3年生の時のお話です。
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不登校小学生編②|2年生の帰り道、「頭に当ててやる!」

不登校の原因になったと思われるC君に初めていやなことをされたときの話です。
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不登校小学生編①|はじまりは1年生

小学校に通い始めてから、保育園の時とは違い一日の大半を勉強して過ごす環境になかなか慣れなかったり、習い始めたサッカーでチームメイトからいたずらされたりで段々と「学校」を休みがちになった息子。またサッカーを辞めようとしたときに手を差し伸べてくれた人たちの話です。
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保育園から始まった不登校の兆候②

不登校の息子が保育園の時に体験した、集団の中で起きていた、見えにくい出来事