先生との関わり

不登校に向き合う

不登校の子どもに必要だったのは「来なさい」ではなく、安心できる関わりでした

不登校になったばかりの頃、私は「どうしたら学校に行けるようになるのか」ばかり考えていました。でも、親だけで抱えるのには限界があります。学校の先生との関わりも、その時期の大きな支えになることがありました。ただ、うちの場合は小学校と中学校で対応...